ブログ 人材育成セミナー

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人材育成セミナー

【マズローの欲求段階説】仕事の満足度・不満足度

2015.4.21

人は低次の欲求が満たされると次の欲求を満たそうとする。
《マズローの欲求段階説》
1.生理的欲求(食べる・寝るなど生きるための生理的・本能的欲求)
2.安全の欲求(安心・安全な暮らし、雨風をしのぐ家など)
3.社会的欲求(集団に属する・仲間が欲しい・友情・家族)
4.承認(尊重)の欲求(評価されたい・尊敬されたい等、自尊心・自信)
5.自己実現の欲求(創造性・自発性・問題解決・道徳心)

1の「生理的欲求」と2の「安全の欲求」は物理的欲求であり
誰もが満たそうとする欲求であるのに比べて、
3~は精神的欲求なので
3から4へ、4から5へと次の欲求を満たそうとするかどうかは
個人差が非常に大きい。


社員さんのモチベーションを考えるとき、
仕事の満足度と不満足度の要因は別であることを
認識しておかれることがポイントになってきます。

仕事の満足度の高い仕事というのは、
達成感や評価される・成長できる仕事であったり
創造性・自発性・問題解決といった能力を高めていく仕事です。
マズローの欲求段階でいう4と5にあてはまります。

一方で、不満足度の要因になるのは、
会社の方針や労働条件、上司との関係や人間関係といったものであり、
欲求段階3の「社会的欲求」
集団に属したり仲間との関係を築くところにあります。

欲求段階3の「社会的欲求」に不満や不安がある状態では
人は孤独を感じ、精神的苦痛を感じやすくなるのです。


やりがいのある仕事に大きな価値を見出し、
評価されることや成長することを望むようになるためには、
まずは、安心して集団に属することができる職場が求められます。

社員さんの生の声を聞いていると
仕事が楽しい、良い会社だと感じられるのは
仲間や上司との関係性「社会的欲求」に比例します。

社会的欲求に不満がない社員さんの中から
成長したい、認められる仕事をしたいという欲求を持つ人が現れ始めます。

社員教育として達成感や成長の動機づけをしていくためには
安心・安全な人間関係や職場環境が土壌にあることが条件になってきます。


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人材育成セミナー

【ゆとり世代はオンリーワン世代

彼らにしかない感性で素晴らしいチームワークを生み出す】

2015.4.14

先週の土曜日、

「大阪コンサルティング研究の会」に呼んでいただき

1時間ほどセミナーしてきました。


今回の参加者は15名ほど。

社長(経営者)と士業の先生がお集まりになっている会です。



短い時間のセミナーでしたが

たくさんの質問もいただいて熱心に参加してくださいました。



セミナー後の懇親会でも質問は続き、

プチセッションのような時間になりました。



社長向きのセミナーでも社員研修でも

私がいつもお伝えしていることは

相手を受け入れること、自分にOKを出すこと。


自己受容、他者受容、承認すること。



今回のセミナーでも

自分を知り、相手との違いを知って受け入れることで

コミュニケーションは始まるというテーマ。


強いチームをつくる秘訣と

人財育成コーチングのメソッドを公開。



自分と相手との違いを知って

自分も相手も承認していくことが自然とできるように

いつもお話ししている内容です。


深い気づきを持ち帰られた方もいらっしゃいました。



このセミナー内容は

実は、社長よりもゆとり世代と呼ばれる20代の方のほうが

本質的な理解をしていかれます。



ゆとり世代はオンリーワン世代。


あなただけのオンリーワンを職場でも輝かせてもいいという承認が

会社の風土としていきわたっていくと

支援し合ってチームワークを作っていくのは

ゆとり世代の得意とするところです。


後輩の面倒見がいいのは30代以上より20代だという話を

経営者の方からも時々お聞きします。


人を批判することは簡単で、誰にでもできます。

他者を認めることのほうが何倍も難しいことです。


自分の個性を認めて、相手の個性も認めていくことを

ゆとり世代は学校教育の中で教えられてきているのを感じます。


自分と人は違っていい。

違うからこそ、力を出し合うと素晴らしいチームができあがります。


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現場リーダー育成

【社員との壁なんて、自分が思っているだけで本当はないのかもしれません。】

2015.3.27

ある製造業の社長様から嬉しいメッセージをいただきました。
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八木さん、こんにちは。
今日は嬉しい報告です。
先日、ご指導していただき、ちょっぴり心を開いてくれた
「ちょっと難しい社員」についてです。
本当は、まだ少し早いとは思いましたが、
思い切って今年4月1日より課長に昇格させることにして内示を出しました。

その時、「課長になって、俺に力を貸してほしい。
良いと思ったことはどんどんやってくれ。よろしく頼む。」と言ったところ、
先程、「社長、当社は若手の社員教育にもっと力を入れましょう。
まずは4月1日に入社してくる新卒社員の基礎教育の担当をさせてほしい。」
と全10ページの自作の新入社員研修資料を持って、私のところへやってきました。

私は、ちょびっと涙が出そうでしたが、
ぐっと堪え、嫁には見せたことのない笑顔で
「お前、そんな発想ができるなんてすごいなぁ。よろしく頼むよ。ありがとう。」
と言ったところ、少し恥ずかしそうな顔で笑っていました。

社員との壁なんて、自分が思っているだけで、本当は無いのかもしれませんね。
また私の止まれない理由が増えました。
まだまだ頑張ります。
本当にありがとうございました。
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長い間、「ちょっと難しい社員」と思っていた社員さんが変化していかれました。
社長の思いや態度が少し変わっただけで社員さんに大きな変化が起こります。

彼は30代後半、リーダーになって欲しいという社長の願いがありましたが、
仕事の能力は高いけれども
若い頃からあまり人間関係が得意でないタイプで
社長も気を使いながら接してこられていたそうです。

若い頃に上司や同僚と上手く付き合えないタイプの人の中には
部下にはすごく上手に指導される方もいらっしゃいます。

ですが、どんな優秀な人も、何か新しいことに挑戦すれば
失敗や上手くいかないこともあるかもしれません。
一人で抱え込まないように、
温かく見守ってくれる社長がおられれば
部下とともに成長していかれることでしょう。

彼も、社長に頼りにされて嬉しいでしょうし
本領発揮していかれることでしょう。
これからが本当に楽しみです。


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人財育成・社員研修

【支援する人、される人。一人の社員さんの挑戦】

2015.3.15

頭ではわかっている。
こうすればいいというのもわかっている。
でも、心が動かなくなると動けない。

行動から変えていく。
考え方をポジティブに変えていく、意志を強く持つ。
目標を持つ、目的を明確にする。

様々なアプローチで指導したとしても、
では、心はどうやってバランス取りますか?

すっかり自信をなくしてしまって
エネルギーが下がり、ますます悪循環になる。

逃げ出したくなる。
もう逃げ出す?
もう辞めるしかないかと迷いだす。


今、自分への挑戦を
人生をかけて乗り越えようとしている人が一人います。

逃げ出そうとしていた彼でしたが
本当の意味で心を動かしたのは
まわりの人たちの支えや応援、愛情でした。


一度がんばると心に決めたとしても
今まで何度も乗り越えようとして挫折したことは
また弱い気持ちになってしまうこともあります。

ネガティブな気持ちになってもいい。
でも、がんばる・・・と思えればそれでいい。

人の心はそんなに強くない。
支えてくれる人、応援してくれる人に感謝しながら
恩返しできるようにがんばろう。

今、どんな気持ち?と質問したら、
「できると思う」と答えてくれました。

感謝の気持ち、恩返ししたい気持ち、
これほど人を強くするものは他にありません。

心が後ろ向いているのに
一時的に行動と思考だけをポジティブにしても
バランスを崩し、心が病んでいきます。

心を入れ替えるという言葉がありますが、
心は変えるものではなく、動かされていくもの。

もともと、心に良い悪いなどありません。
変える必要もありません。

心を入れ替えるとは、人格を否定されたに等しい。
自分の心を否定したりする必要はありません。

人はポジティブなときもネガティブなときもあります。
心は弱くなることもあります。

ありのままの自分の心を感じながら
心が本当に求めている方向へ向けばいいのです。

人から見れば些細なこと、
普通当たり前でしょ・・・と思われるようなこと
だとしても、本人にとっては人生かけた挑戦。

彼が乗り越えたら、彼自身の心に自信がみなぎってくる。

彼が乗り越えたら、
応援しているまわりの皆が幸せになる。

一人の小さな悩みだったけれども、
それは皆を幸せにする種にだってなっていく。

悩みも問題も、しあわせの種でしかない。


彼の短所や弱点を指摘することは誰にでもできます。

一人の社員さんを生かすことは
全体の問題を解決することに繋がります。

一人の社員さんの問題は
全体や上司の問題でもあります。

彼が成長し課題を乗り越えることを支援する人たちにとっても
一緒に乗り越えて、一緒に成長していくタイミングなのです。


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人材育成セミナー

【鏡の法則】どんな問題も解決する魔法の法則

2015.3.3

コーチングセッション後にメッセージをいただきました。
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八木さん、先日はありがとうございました。
この間、お話ししておりました「ちょっと難しい社員」ですが、
私が心を開き、嫁にも見せたことのない最高の笑顔で今朝から接したところ、
ちょびっと心を開いてくれたように感じます。
やっぱり気持ちが大切なんですね。
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すごくシンプルに気づいたことを行動にうつされて、好感触だったようです。
いつも明るい笑顔の社長で人望のある方ですから
個人に向けられた笑顔は社員さんも嬉しかったのでしょう。

こちらが苦手意識や緊張感を持って接すると相手にも伝わります。
心を開いて親しみをこめて笑顔で接することができるようになると
相手の気持ちに変化が起こります。

『鏡の法則』ですね。
目の前の人は自分の鏡、どんな人からも学びがあるという意味ですが
自分が変われば、相手も変わります。
こちらの気持ち次第でいかようにも変化していきます。

「奥様にも最高の笑顔で接すると
その恩恵はご自身に必ず返ってきますよ」と返信しました(笑)


どの会社にも「ちょっと難しい社員」と
社長(上司)が思っておられる社員さんが存在します。

相性の問題もあるのですが、
いろいろと難しい事情がある場合もあります。

一人の社員のことというのはミクロの問題、
もっと様々なマクロの問題を
経営者の方は抱えておられることと思います。

しかし、
ミクロの問題を解消するとマクロの問題にも好循環を生み始めることがあります。
特に組織を考えていくときは、一人の社員さんの変化・成長によって
全体に好循環が波及することはよくあります。

社長が「難しい社員」と思っておられる方は
その社員さんの伸ばすべき能力が見えていないことが多く
様々な事情や相性によって一側面しか見えなくなっています。

人は思うようにはなりません。
人には心がありますから、力ずくで動かすこともできません。
そんなときは、『鏡の法則』を応用していただくとアッサリ解決します。


【オススメ書籍】
鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール
野口 嘉則 (著)

注)9割の読者が涙した感動物語、
読みやすい本ですが移動車中等で読むよりも
ご自宅で涙しながら読まれることをお薦めします。


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人材育成セミナー

【問題の原因は一つではありません】

2015.2.21

▼人が育たない

 

▼社員が成長してくれない

 

▼職場の人間関係がギクシャクしている

 

▼意思疎通がうまくいかない

 

▼上司と部下の関わりが上手くいっていない

 

▼報連相ができていない

 

▼組織を活性化したい

 

 

これらの問題の原因は一つではありません。

改善するために闇雲にノウハウを試してみても

付け焼刃でまた別の問題が起こったりしがちです。

 

・どのような状態が理想なのか?

・もし、問題が3ヶ月で解消できるとしたらどうなって欲しいのか?


問題の原因を探していくときに犯人捜しにならないように気をつけて

それらを取り巻く環境や全体像を眺めてみる必要があります。

 

また、過去からの流れや将来のビジョンから現在地を確認していきます。

 

1.全体像を俯瞰して見る。

2.過去・現在・未来の時系列で俯瞰してみる。

3.問題の本質を見抜いていく。

 

問題の原因を取り除くことが解決策ではない場合がよくあります。

目標や理想としていることがあるからこそ、

現在の問題が起こっているとも言えます。

 

深刻に悩むのではなく、

理想を実現していくという視点が大切ではないでしょうか。

 

職場環境を整えていくことや体制または仕組み、

人への働きかけ方や働きかけるポイントに

改善点が見えてくると上手く回り始めます。


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人材育成・社員研修

【人間関係、社内コミュニケーションの良い会社の共通点】

2015.2.17

「社員の笑顔を見るのが嬉しい」と

いつも言われている社長の会社の工場見学に参加しました。

高校を卒業して1~2年の社員さんが3人で

私達の質問にしっかりと答えて下さいました。


会社の自慢は、

チームワークが良くて皆優しいことだそうです。

社長のお人柄がにじみ出てるなぁと感じました。


人間関係が良く、休み時間は仕事以外のことも楽しく話せるのだそうです。

「仕事に関係ないですが・・・」とはにかみながら話してくれました。


実はこれがすごく重要なポイントです。

仕事が終わってから食事に行ったり

休日に仲間と遊びに行ったりできる関係は

仕事でのチームワークに大きく関わっています。


社員とのコミュニケーションが上手くいっていると言われる社長は

社員さんとの会話の内容は8割以上仕事に関係ないことだと言われます。

遊び心や気楽さは

当たり前ですがコミュニケーションには大切ですね。


まだ高校を卒業したばかりの新入社員さんにとって

技術者、職人気質の年輩の社員さんはとっつきにくいもの。

そういう人たちのことも

「最初は慣れなかったけどヘンコ(偏屈)で変わってて楽しい」


笑いながら言っていましたが、

よくわからない人を「変わってるけど楽しい」と言わせるこの職場は

一人一人の人間力の高さと温かい場が作られていることを物語っています。


「年配の人が、相手をさり気なく気遣ってくれて優しい」

「仲良くなるともめたりすることもあるけど

それを差し引いても人が優しくて皆いい人」


若い社員さんがしっかりした口調で

質問にその場で考え答えてくれていることも素晴らしかったです。

いい社員さんを採用し育てているのは社風だと思います。

特別な教育ではなく人が育っていく土壌ができています。


「任せておいたら全部自分たちでやってくれるから社員に感謝している」と

社長はおっしゃっていました。


「社員の笑顔」が社長にとって一番の喜びで

社員さんのことを外部の人にいつも褒めておられます。


社内の人間関係の良い会社の共通点は

社長が社外の人に社員のことを褒めておられることです。

社員さんがそれを聞いているかどうかは関係なく

社長の気持ち、人柄が伝わっているのだと思います。



女子社員を採用するようになって

女子トイレを新設されたそうです。

 

この写真は女子トイレの照明。

若い女子社員さん作で、不良品のリメイク作品です。


「綺麗な女子トイレがあっていいですね」と言ったら

「はい、掃除し甲斐があります。」と満面の笑顔で答えてくれました。

 


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人材育成セミナー・現場リーダー育成

【なぜ、コーチングが中小企業経営者に最も有効なのか?!】

2014.11.10

◆コーチングとは?

◆なぜ、コーチングが中小企業経営者に最も有効なのか?!

◆コーチングが解決できる企業課題

◆自分を知って相手を知るコミュニケーションタイプ分け

◆まとめ


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◆コーチングとは? 


コーチング(coaching)とは、人材開発の技法の1つ。 

対話によって相手の自己実現や目標達成を図る技術である。 

相手の話をよく聴き(傾聴)、感じたことを伝えて承認し、 

質問することで、自発的な行動を促すコミュニケーション技法である。 

~Wikipediaより 

  



◆なぜ、コーチングが中小企業経営者に最も有効なのか?! 


ビジネスにおいても一般的な社会生活や家庭生活においても、 

コミュニケーション能力の巧拙で、得られる成果や満足度が大きく変わってきます。 


そのため、「人生の質はコミュニケーションの質で決まる」とさえ言われます。 

コミュニケーションが機能する前提は、互いの信頼関係です。 


コーチングスキルの重要な部分は、 

特に信頼関係づくりのためのものとなっています。 


この信頼関係づくりは自分自身への信頼、自己肯定感にも繋がっています。  


  


◆コーチングが解決できる企業課題 


相手との間に安心感を築き、何でも話せる雰囲気を醸成していく。 

安心感のある信頼関係を前提にコミュニケーションが上手くいくようになります。

また、商談や営業の場面でも

相手のニーズを引き出し満足度の高い提案ができるようになります。 


また、コーチングの手法により 

目標達成のプロセスをサポートすることができます。 

人財育成の場面では、相手の能力を引き出し、 

それぞれの個性を生かして、高いモチベーションで 

自発的に考え行動する人を育てることができるようになります。 


  


◆コミュニケーションタイプ分け診断 


コミュニケーションのタイプ分け診断として 

社員教育や人財育成に役立つ48分類のタイプ分けを導入しています。 

(人財育成コーチングでは3456分類)

社員さん一人一人の個性を生かしていくことにより 

モチベーションアップにつながっています。


簡単な心理テストでわかるものについては、 

研修でも実際に体験していただいています。 


自分を知って、相手を知る。

相手と自分との違いを知ることからコミュニケーションは始まります。 


「なんでわかってくれない?!」

 「どうして伝わらない?!」

という現象はパターン化した関わりが原因で起こります。 


身近な人とのコミュニケーションエラーの原因がわかる 

《タイプ別》コミュニケーションスタイルを知ることで、 

『伝わる』コミュニケーションに変わります。 




◆まとめ


Being Coaching Officeでは、

コーチングをベースにした各種社内研修を行ったり

コーチングセッションスタイルの個別指導型研修で

リーダー・管理職育成を行っております。


コーチングと言っても、よくわからないという方も多く、

知っている、勉強したことがあるとおっしゃる方も

幅広いに領域での活用ついては、あまりご存知ない方も多いようです。



コーチングが中小企業経営者に最も有効という理由は次の3つです。


1.営業・商談の場面でのコミュニケーションスキルとして有効

2.社員育成・部下指導において目標達成に導くフレームワークとして有効

3.職場の相互理解、チームビルディングにも応用



現在、社員研修を取り扱う全国の研修会社でも

コーチングはかなりの時間を割いて組み込まれているプログラムです。

中小企業が抱えておられる課題解決のために

人を生かす人財育成にコーチングを取り入れてみてはいかがでしょうか。



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Being Coaching Office

代表 八木弥寿代

大阪市北区天神橋2-4-17千代田第一ビル7F大和経営内

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